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戸建の売却をお考えの方

「家」としての魅力を再生します新築からリフォームまで手がけるベツダイだからできること。

すぐに更地にせず、家を家のままで売ることができます。

今、ニュースでも取り上げられているように、かつての新興住宅街の空き家問題が注目を集めています。
60〜70代の方々が住宅の売却を希望するケースは年々増えています。ご本人はもちろん、実家を継いだ息子さん、娘さんから相続問題も含めてご相談いただくこともよくあります。
中古戸建の場合、場所は良くても建物が古くて...となると、「20年以上経った建物に価値がないので...」などと、売主様に費用負担を強いて、すぐに更地にすることを薦める不動産業者は少なくありません。
でも私たちはリフォームやリノベーションを行うことにより、取り壊すことなく、家を家のままで次の希望者にお渡しすることもできる。だからお預かりした物件を売りやすいのです。

大切な住まいの売却だからこそ、家族でじっくり話し合いを。

売却をご相談いただく際に、当時の建築図面や建築確認通知書などがあれば、リフォームプランも立てやすいので物件の価値が上がることがあります。もちろん無い場合でも、私たちが責任を持って現地調査を行い、安全性などを確認します。売却の際にもうひとつ重要なのは、家族で話し合いをすることですね。
以前「親名義の家なんですけど、売りたいんです」とご相談いただいた方によくよく話を訊くと「実は親には内緒です…」と(笑)。
これは極端な例ですが、「いずれ相続します」、「親から委任を受けて」とご説明いただいても、事務的な手続きや名義人の意志確認などは必要です。ご家族でしっかりとコミュニケーションを図っていただきたいと思います。

戸建の売却をお考えの方

同じエリアでも価値が違う。だからこそベストな売却プランが必要。

不動産の売買は、売る人は高く売りたいし、買う人は安く買いたいもの。とはいえ、結局、基準がないんです。
仮に同じ住宅街だったとしても土地も建物もまったく同じものは一つもありません。確かに査定額が高い業者はいますが、そのまま2年が過ぎても売れませんでしたでは意味がありませんよね。
確かにエリアの相場というものは存在しますが、そこから、私たち不動産のプロと相談しながら物件の価値を高めることはできます。
例えば売却にあたり、売主様自身がお金をかけてリフォームをするケースがあります。費用は売主負担なのですが、それにより物件価値があがり高値で売却できれば、その費用が回収でき、さらに利益が生まれることがあります。

預かり物件の魅力を引き出す、不動産ディベロッパーの提案力。

安くてもいいから早く売ってくれる、テレビCMがたくさん流れているなど、売却を依頼する業者選びの基準はさまざまですが、ベツダイは新築からリフォームまで手がける不動産ディベロッパーの強みがあります。お預かりした家を、買主様のニーズに合わせて提案することができるのです。
最近、若い世代層からは、住みたいエリアに中古住宅を購入して、自分たちの好みにアレンジするリノベーションが支持されていますが、私たちはさまざまなリノベーションスタイルを有しています。
大切に暮らしてきたお客様の家だからこそ、その魅力を最大限に引き出すことが私たちの使命だと考えています。

安東 正人

安東 正人Ando Masato

リノベーション事業本部 RE住むスタジオ古国府店 部長
資格:宅地建物取引士

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